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ゲルアンドゲル クリーム使用方法

かんたんスキンケア
洗顔後は ゲル&ゲル クリーム ひとつだけ

 @洗顔
   Aうすめにゲルクリームをぬる(多くぬると、ポロポロが出る場合があります。)
   Bファンデーション、メイク
mornig
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 @ゲルクリームをメイクによくなじませてからティシュでふき取る
   A洗顔
   Bゲルクリームをぬる
    (乾燥肌の方は重ねぬりして下さい。ゲルクリームは全身にお使いいただけます。)
   Cおやすみください
night
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週一回お手入れ(ピーリング) 
   @入浴、洗顔
   A多めに(顔、全身)ゲルクリームをぬる
   B5分〜10分後やさしくマッサージ(ポロポロと古い角質が落ちる。こすりすぎにご注意!)
   C水か、ぬるま湯で流す
   D再度ゲルクリームをぬる
    (パックの要領で、たっぷりつけそのままお休みになっても結構です。)
weekly
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☆メイク落とし
    顔全体にゲルクリームを多めにのせ、ファンデーションとメイク料をよく馴染ませて、
   ティッシュかガーゼで拭き取って下さい。その後蒸しタオルで拭くとさっぱりします。
   落ちにくい時は、ゲルクリームをもっとタップリのせ、2分くらい置いてからふき取り、
   ポイントメイク等は二度行うとよりきれいに落ちます。
   始めてご使用の時は、落ちにくく感じるかもしれませんが、ゲルクリームは、
   合成界面活性剤や鉱物油を使用しておりませんので、お肌に負担をかけず安心です。

☆ピーリング(毛穴のお掃除と角質取り)
    ゲルクリームを顔全体に多めにのせ、5分〜10分くらいおいてお肌に浸透させます。
   あごのあたりをそっと擦り、ポロポロと感じたら顔全体をやさしくこすって下さい。
   お肌に残ったゲルクリームが半乾きになり、まるまりながら毛穴の汚れや角質を
   吸着して落としてくれます。後はぬるま湯で簡単にすすいで下さい。

  ◎ポロポロが出ない場合(特に乾燥肌の方)
    ゲルクリームの量が足りません。多めにつけても乾燥肌の方は、お肌がゲルクリームを
   ほとんど吸い込んでしまったのです。もう少し付け足し、しばらく待ってから擦って下さい。

  ◎いつまでもぬるぬるして半乾きにならない場合
    ゲルの量が多すぎます。もう少し待ってから擦って下さい。
   汗ばんでいたり、体温が高い時も出にくくなります。
   夏等は、風のあるところやクーラーの前などで行ってみて下さい。

☆メイク前の簡単パック
    朝起きて乾燥を感じた時は、洗顔の前にゲルクリームを多めに塗り、5分以上経ってから
   洗顔し、薄めにゲルクリームを塗り(下地として)、それからメイクをして下さい。
   冷暖房の中に長時間いる方にもおすすめです。

☆お化粧のりが悪いとき
    睡眠不足や、お肌がガサガサしているときは、洗顔してからメイクの前に
   ピーリングをしてみてください。かなり解消されます。
   
☆部分的に乾燥を感じるとき(メイクをしている時)
    きれいな手のひらや指先に、少量のゲルクリームを薄くのばし、メイクの上から
   擦らないように、そっと押さえて下さい。カサカサやごわつきがなくなります。


*ゲル&ゲル クリームはこんな時に
  ・日中のお肌の保護に。
  ・おやすみ中のお肌のいたわりに。
  ・乾燥肌、かさつきやすい部位、シミには、重ねぬりして下さい。
  ・角化しやすいひじ、ひざ、かかとなどには、マッサージの要領ですりこんで下さい。
  ・日焼け前後のお肌のお手入れに。
  ・水仕事や手荒れ仕事の後に、ハンドクリームとして。
  ・メイクの前に、下地クリームとして。
  ・入浴後に、全身のボデイケァとして。
  ・男性のヒゲそり前後のシェービングジェルや、アフターシェーブローションとして。
  ・爪のお手入れに、ネイルクリームやマニキュアのベースコートとして。
  ・パサついた髪のお手入れに、ヘアジェルとして。
  ・お顔のマッサージ、毛穴の汚れ、角質とりに。
   (やりすぎは表皮を傷めますので、週に一度を目安にしてください。)
  ・パックとしてたっぷりぬって、おやすみ下さい。(ぬって眠るだけパック)


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